ホットヨガに関するお知らせ ニュース H20.8.28 google地図に登録しました。 H20.8.27 癒し館の携帯サイドです。 ![]() |
アジア癒し館 福岡市東区三苫5丁目2-11-2階 TEL:092-607-6555 営業時間: 10:00〜24:00(受付23:30締切) お正月お盆以外年中無休 マッサージ好きで初来店のお客様からよく言われるのは、 「すべてにおいて驚きの連続です。」という言葉です。 「ボディケア10分間500円」という安さだけではないはずです。 アジアンリゾート風のゆったりした雰囲気作り。 全館個室施術へのこだわり。 私服でも気軽に来られるために完備された館内着。 帰り際には担当スタッフとお茶を飲みながらのコミュニケーション・タイム。 そしてなにより アジア癒し館には熟練した施術者しかいないということです。 この業界のプロしか採用しないのが私達の求人方針です。 当たり外れのないサービス質を常に目指して、こだわり続けて生きたいと思っています。 ■アジア癒し館の紹介 アジア癒し館は平成16年12月オープンし、今年で四年目になります。 格安な料金設定で地域で評判の癒しスポットです。 おかけ様で、開店以来の登録会員数は今年9月で1万人の大台を超え、 地域の代表的なリラクゼーションサロンとなりました。 写真にもあるように、アジアンリゾートをイメージしたちょっとおしゃれな店舗風景が整備され、 各年齢層の女性客の支持を得ています。客層は20代から40代の女性が4割で最も多いですが、 男性客も3割前後占めており、幅広くお客様のニーズに対応できるところがどこよりも強みです。 ■施術スタッフについての紹介 アジア癒し館は、店内待機スタッフは、常時7〜9人となります。全館個室施術のため 同時稼動できる施術ルームは9部屋になります。規模で言うと福岡市東区地域でNo.1の癒しサロンです。 スタッフの年齢層は20代〜50代まで幅広く、アジア癒し館で勤める前からこの業界のプロとして働いていた方がほとんどです。 中にはキャリア歴10年以上のベテランが半数以上おります。そのためスタッフの施術スタイルもバリエーション が豊かで、個性に富んでいます。韓国式、中国式、タイ式、英国式、整体、カイロプラクティックさまざまな施術キャリアをもつ スタッフ陣があらゆるタイプの心身の疲れをほぐしてくれます。 アジア癒し館なら貴方の体にピッタリな施術スタッフが現われるかもしれません。 是非とも私どもの施術を楽しんでいただきたいと思います。 ■施術上のこだわりについて 「癒し」という言葉がついていても、気持ちいい施術だけで終わらない店です。 「体のリラクゼーションがあってこそ、こころの癒し」 いろんな施術スタイルがあっても、根底に共通する施術理念はこの一言に尽きます。 世の中溢れる当たり障りのない「気持ちいいだけ」のマッサージと一線を画します。 病を治すことはできませんが、体のコリをほぐすことによって、心身のバランスを取り戻しすことができます。、 結果として頭痛や腰痛、坐骨神経痛などの症状が消え、緩和されます。 是非に貴方様にも、このような感動をアジア癒し館で味わっていただきたいと思います。 ■安い料金と確たる施術、さらに豊富な顧客サービス 料金が安くても、技術はしっかり。それだけではありません。 こころの癒しとリラクゼーションの実現には、サービス空間とサービス心も欠かせません。 アジア癒し館は、広々とした個室での施術に徹底的にこだわっています。 いつでも気楽にご来店できるように全室にて館内着を用意しております。 また施術後には、暖かいお茶を飲みながら、施術についてスタッフから簡単な感想が聞けます。 お茶タイムでは、お客様とスタッフの絆を確かめ合うの場でもあるのです。 平日ご利用の常連のお客様には、ポイントカードも用意しています。10回一回の無料サービスをさせていただきます。 |
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![]() 癒し博士からのメッセージ パソコンを打っていたり、何かを書いていたり、裁縫をやったり編み物をしたり… 集中して何かを行ったりすると、カタこりになりやすいとよく言われています。 肩がこると皆様はいつもどうしていますか?薬を塗ったり、マッサージを受けたり しているのでしょうか。 軽い肩こりなら一晩寝て治まることもありますが、中には一時的なものだからと 放っておくと、肩こりが慢性になり、肩が鉄板のようになってしまうことも しばしばあります。そうなったらもはやその場しのぎの方法では肩こりが解消 されなくなります。 肩がこると首もこりやすくなります。さらにほっとくと慢性的に頭痛が訪れます。 では、どうすれば、肩こりが根本的に緩和されるか、そのためには、あなたの 生活にどのような変化が必要か、そして最も自分のライフスタイルに合う身体の ケアとはどういうものか、私と一緒に考えてみませんか? 次のテーマは、「知る!肩こり」 |
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